TOP PAGE日本特撮ファンクラブGとはスタッフ紹介緯度G大作戦G会報‎リンクお問い合わせ 日本特撮ファンクラブG スタッフ紹介(2012年1月 現在)
氏 名 入会年月 プロフィール・近況 等
今井康了 1981年 1月 現、「日本特撮ファンクラブG」会長。 前身である「日本特撮協会G」スタッフから参加し、現在では、唯一のG創成期メンバー。
 
今井ゆかり 1981年12月 第一回アマチュア連合特撮大会ではメインスタッフを務めていたが、その後、当時のスタッフに誘われて入会した。 現在、会計と会報を担当
 
大井 明 1982年 6月 高校時代から当会に入会。 特撮作品では、怪獣より特撮メカに興味あり。スタッフとして、会報、イベント音響、VTR編集となんでもこなす
 
矢崎良和 1982年 8月 入会当時からの宴会担当。 この宴会芸は、中野昭慶監督、故)田中文雄さん、中野 稔さんからもお墨付きをいただいており、毎回欠かせぬ催しとなっている。
 
鈴木聡司 1983年 3月 当会の戦記映画担当として入会。 現在は円谷英二研究家として活躍し、「小説 円谷英二 天に向かって翔たけ」上・下巻 を新風舎より出版。 副会長
 
黒田能靖 1987年 4月 特撮大会のころはメインスタッフとして活躍し、その後、別の団体の活動を経て当会に入会。 「緯度G大作戦」では、司会を毎年担当している。
  
津田栄治 1987年11月 実家が芸能人がよく訪れるような旅館を経営、現在その箱根(神奈川県)が生活拠点となっている。 会の活動よりも芸能レポートが主となりつつある。
  
平野浩司 1992年 6月 仮面ライダー、ウルトラマンを中心としたソフビやフィギュアを集めるため、各種フェスティバルに参加している。
 
奥貫 晃 1996年 2月 当会との接点は特撮大会や82年の上映会からであるが、実際の入会は以外に遅い。 特撮作品の中でも特にウルトラ作品に詳しい。 現在は主として会報を担当。
 
木代英明 1996年 2月 仕事柄、非常に早いにも関わらず、夜遅くに都内のあちこちで見かけるとの噂。 かなりの情報通ではありながら、共有できないのが残念。
 
内藤剛弘 1998年11月 「緯度G大作戦」にアトラク(ヒーローショー)を持ち込み、その後アトラク専門担当となる。 子供向けのイベント同好会も指揮する。
  
向畠正人 2000年11月 男性陣の中で最若手。 映画をこよなく愛し、新作・旧作問わず映画館に足を運ぶ。 萬屋錦之介(中村錦之助)のファンでもあり、「錦友会」にも所属。 副会長。
 
明瀬真裕子 2008年 1月 東宝俳優(特に土屋嘉男)をこよなく愛す。 観るだけにとどまらず、アトラク(ヒーローショー)にも出演するなど積極的に活動している。
  
山名せつ子 2009年 3月 近年公開のある怪獣映画を観てそれがきっかけで特撮映画に目覚め、今ではすっかり特撮マニアとなる。今後のファンクラブでの活躍にも期待大。
  
明瀬礼洋 2010年 4月 かなり昔から当会との付き合いがあり活動を共にしているが、最近スタッフに加わった。「映画怪獣G子ちゃん」「侵略美少女ミリ」など監督作品多数。
 
相談役
 遠藤雄一郎:「日本特撮協会G」会長
 荘司芳久:初代「日本特撮ファンクラブG」会長
 中村 哲:二代目「日本特撮ファンクラブG」会長  株式会社キャスト 代表取締役社長
 高鳥 真:静岡支部長